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今日、職場でのこと。
印刷に失敗した紙をメモ用紙としてたまに切ることがあるんだけど、
それを同僚が細長く、長めの短冊みたいに切り始めた。
もうメモにするには十分なぐらい切れたんで、何をするのかと見てたら、
片端にギョロッとした目を二つ描いて、 ε 3 ←こんな風な手?まで描きこんで、
シュレッダーに顔が見えるように5本ぐらいセットして、スイッチオン。
そのときようやく気づいたんだけど、描かれてる顔?はムーミンのニョロニョロにそっくりなわけ。
ブルブル震えながらシュレッダーに吸い込まれていく、紙で出来たニョロニョロの群れ……。

その時点でもうダメだた。やりたいとさえ思ってしまって;`;:゙;`(;゚;ж;゚; )ブッ image

定食屋さんや居酒屋さんでは、お米は「ごはん」として提供されます。しかし洋食屋さんなどでは「ライス」として出されることがありますね。この違いは何なのでしょうか?呼び方の違いだけしょうか?実は明確な違いがありました。

◎ ごはん

自宅でお米を食べる時と同じように、水からお米を炊いて水がなくなった頃に炊き上がり、という方法で炊かれています。粘りがあり、日本人が好む食感になっています。

◎ ライス

ライスは、外国人好みになるように炊かれています。普通に炊くのではなく、途中で水を捨てて蒸すことで、サラッとした炊き上がりになります。日本では昔、「干し飯(ほしいい)」を作る際にこの炊き方が用いられていましたが、現在はほぼ使われていません。

ある研究によると、一人の女児が「ミルク」「もっと」と言った単純な手話を覚え、数ヶ月語にははるかに複雑な考えを伝えられるようになった。その女児が生後十ヶ月の時、母親と一緒に水族館に行く。女児はペンギンが泳ぐのを見て、母親に「魚」の手話をして見せた。母親はそれを訂正して「鳥」の手話をする。女児は戸惑い、もう一度手話で「魚」とやる。母親は「鳥」プラス「泳いでいる」と手話をした。すると、彼女はそれを理解したのである。そのわずか二ヶ月後、女児は地面に落ちていた羽を拾って「鳥の髪の毛」と手話をして見せた。前に覚えた二つの別個の概念を組み合わせて、全く新しい内容を表現できるようになったしるしである。

14.だから、すべての人にアーテイストな生き方が必要。「アーテイスト=絵で飯を喰う」という幻想が、すべての人のアート教育の機会を奪う。音楽、踊り、建築、書、どんな分野でも、人間を人間たらしめる根本の教育。それがアート教育。矮小な幻想を常識と勘違いしてはならない。