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昨日は頭が痛くて気持ちが悪くてもう家帰ってきたらすぐに寝たんだけどなんか布団の上を猫が何度も歩いてるなと思って薄目を開けたらうちの子が自分の宝物(クマさんのぬいぐるみとか猫用ボウル)を私のお腹の上にたくさん並べてて具合の悪い私の様子を見てお見舞いしてくれたのかなと目頭が熱くなった

勘違いをしている人が多いように思いますが、知識があるから疑問をもつことができるのです。知識はわかるために必要なのではなく、わからないことを発見するために必要なものです。デザイン思考が重視する観察という方法においては「わかる」ことが重要ではなく、目の前の普段と変わらない光景を「これはなぜここにあるの?」「なぜ、みんな、そんな風にするの?」と好奇心をもった目で見つめなおし、自分自身の物事の見方を変えることこそが重要なのです。見る対象が変わるのを望むのではなく、自分自身が変わるのです。

 この事実は長いこと漫画評論家を困らせた。漫画界の地殻変動にも全く動じず、しかもこれまで通りの少年漫画のノリで人気が落ちなかったからだ。なので、評論家たちは、横山漫画の魅力について「子どもにもわかりやすいエンターテイメント性」などと言ってお茶を濁すのが精いっぱいだった。

 私が小学六年生くらいの時に、手塚治虫の『鉄腕アトム』と、横山光輝の『鉄人28号』はどちらの方が面白いかという大論争が日本中の学校で起きた。これは日本一の漫画家はどっちかという大命題を論じていたのである。

 数の上では、多数派は常に横山派であり、ちょっとひねたような理屈っぽい子どもたちに支持されたのが手塚であった。だが、論争が始まれば横山派は分が悪かった。手塚流ヒューマニズムなどと、いくらでも良さを言葉で説明できる手塚漫画と違い、大人でも作品を語ることが難しい横山漫画を当時の小学生が論じることなど不可能だった。

 このように、久しく謎とされた横山漫画の魅力であるが、今、私がぼんやりと感じるのは、横山光輝には全ての漫画家が持っているある意味での「いやしさ」がないということだ。

 いやしさというと語弊があるかも知れないが、これは漫画家に限らず全ての芸術家、もっと言えば全ての人間が少なからず持っている「自分を見せようとする欲」だと言ってもいい。読者を驚かせたい。自分の技を見てほしい。横山光輝はこうした気持ちが非常に希薄なのだ。

 横山光輝の自伝も漫画家の自伝としては、非常に型破りだ。普通、漫画家になったからには漫画で何かをやってやろうという気持ちが入るものだが、それがかけらもない。もちろん漫画は好きで、それで描いているのだけども、先述した「自分を見せようとする欲」がないか、もしくは非常に臭みが希薄であるが故に、作品に独特のフェロモンが出るのだ。非常に特異な漫画家であり、世界にもあまり類がない。

 半世紀の歴史を持つ漫画同人グループである作画グループ代表のばばよしあきが、横山光輝の自伝を読んで、本当に楽しそうに「横山はこうでなくてはいかん」としみじみ話していた。その時に、横山光輝の魅力はこういうところにあるのかなと思った。ここまで欲のない人間だと、他人の心の内側にも入り込める。

 三国志にしても、横山光輝以外の漫画なりゲームでは、物凄い英雄、豪傑を描かんと、これでもかとばかりに筋骨隆々の美丈夫が登場するが、「横山三国志」のキャラクターは劉備しかり孔明しかり、皆まるで今、風呂から上がって散髪してきたような清潔感にあふれている。たとえるなら、大ボリュームのステーキに対して、さらっと戴けるお茶漬けのようなものだろうか。だからこそ誰にとっても腹にもたれず、読者も構えることなく受け入れることができるのではないか。

三人で会話中、今日の日付はおろか、何曜日であるかも全員が見失う一瞬があって、綿矢さんが「作家のこういうの嫌ですよね」とつぶやくと、森見さんが、今住んでいる奈良の暮らしは変化がない、日付もない、曜日もない、つまり「奈良には四季しかない」という名言を残し、雲に乗って帰っていきました。

 35歳以上になったら、

:若い時のように運動すればすぐに体力が戻る、ということはもうない
:若い時のようにしばらく運動していなくても、体力が衰えない、ということはもうない
:毎日運動し続けないと体力の現状維持すら困難
:運動を怠った時、体力の低下は予想以上に急激

以上は明白なことであるけど、より実感した。ここまであっさりと落ちるとは、なかなか危機的である。

「メイドさんとお散歩」とかより「貴方を1日、忍者が守ります」っていうのやってほしい。外人さんも喜びそうだし。

Twitter / Isaribi (via chptr22)

なお忍んで居るので襲われない限り見れないし襲おうと企んで居るものは事前に始末される模様

(via tnohito)

(yellowblogから)

広告の読み込み遅くして上手に画面をずらしてタッチさせたり本当に広告を触ったのかどうか分からない程の間で判定いれてSafari経由でAppStoreに飛ばしたりのネット広告業界の涙ぐましい小銭稼ぎマジで涙出てくる

【よくわかる現代インターネット】
有名人「僕は牛肉が好きです」→→→「私が好きな鶏肉を馬鹿にされたようで悲しいです」「豚肉を食べたことがあればそういう結論には至らないはず。頭がおかしい」「食肉産業は朝鮮人だらけ」「牛肉屋のステマ」「ヒンドゥー教の人を馬鹿にする配慮の足りない発言」

Twitter / SISIRON (via hijirinao)

(元記事: shingi (yellowblogから))